こんにちは!きときです。
先日、田園調布雙葉学園で講演会を行ってきました!
始まりは突然に
講演会の話をもらったのは、あるイベント後の打ち上げの恒例イベントになりかけているカラオケ終わりでした。まだ、最後に歌った『さくらんぼ』の余韻が漂う中、
突然、梅原先生から「田園調布雙葉学園で講演会をやってくれないかって話があるんだけどやらない?」とお話をいただきました。
こんな貴重な機会、全員の返事はもちろん「やりたいです!」でした。みんなの頭の中は、「講演会?なんの?」だったと思います。自分はそうでした。こんな自分が何を講演できるのか。下手したら自分よりもしっかりした子たちに何を与えられるのか。不安が絶えないながらも初の講演会と言うことにワクワクが止まりませんでした。
準備開始!!
年が明けた頃に、準備が始まりました。
1月3日、 梅原先生から、Zoomの録画を撮ってもらい、今回の講演会の方向性・目的を共有してもらいました。
それは、「自分を尊重して生きること(HONKIde生きること)が、社会を良くする」です。これは、HONKIの活動や理念でもあります。自分を大切にできない人は、他の人も大切にできないと思います。できたとしてもそれは、続かないものであり、自分を削る行為であると思います。なのでまずは自分のことから大切にして行くべきです。想像してみてください。
例えば、学校の授業で誰も発言をしないと「発言すると多数から外れる。悪目立ちしてしまう。」といった空気が作られると思います。しかし、「ある子が失敗を恐れず、たくさん発言して、時にその発言でクスクスと笑いが生まれたりすることで、先に言った『発言してはいけない空気』が『発言しても良い空気』になると思います。この『発言しても良い空気』は、学校生活や授業、学びの観点から見て、良い空気感だと思います。
これを『本当の自分の気持ちを発言できる空気』に置き換えてみると、どうですか?みんなが自分の気持ちを大切に、それをみんなが発言できるようになったら良いグループ、良い学級、良い学校になっていくと思います!その空気の輪が波紋のように広がっていければ、良い社会を作ることに繋がると信じています!!
ただそこで、学校でも社会でも共通してるのが、『人のことも大切にする』です。自分の言いたいことだけ言っても、それは自分も他人も幸せになれないです。他人の理解や尊重があっての良い社会(幸せ)につながると考えます。そこで梅原先生がおっしゃっていたことなのですが、「自分が100%幸せになる社会じゃなくて、みんなが70%幸せになれる社会でいいじゃないか。」この言葉に、すごく共感しました。
そして、そのあと梅原先生の叩き台をもとに、講演会をやるメンバーでZoom Meetingすることになりました。講演会をやるメンバーは、僕たちただの学生とHONKIの主運営メンバーの皆さんです。
そのメンバーで、朝6時からのミーティング、自分にとっては頭がまだしっかり回っていない時間帯でした。それをわかっていたのに、Zoomへの準備を怠っていた結果、あまり生産性のない形になってしまい、無駄な時間ではなかったのですが効率の悪いZoomになってしまいました。ここで得た学びは、
・しっかりとした前準備 ・司会じゃなくても責任を持つこと
です。ファシリテーターに任せすぎた部分が大きく、また準備不足のために決めなければならないことが決められませんでした。ミーティング終了後、梅原先生から練習日をまず決めなければいけないとご教授いただきました。
そして、自分たちは単純に『自分たちだけ』で行う練習日を決めましたが、その際、大切なことが抜けているとお話しいただきました。自分たちの答えは、「ワーク内容の統一?」や「練習日をしっかりと決めなかったこと?」などでした。
中々重要なことがわからず、答えが出せずにいる中、HONKI Universityの新年会の前日に梅原先生とHONKIメンバーの方とテニスをする予定がありました。そして、答えを先に教えてもらいテニスの後にメキシコ料理をご馳走していただきました!(初めてのメキシコ料理に、辛いのが苦手な自分は緊張と初ということにワクワク感がありました。笑)
この前泊の旅で得た学びはすごかったです。
抜けていた大切なことについて
結論から言うと、正解は
「練習に本番の相手である、中学生がいない」
ということでした。言われて気づくことができました。
よく考えてみると、普段から「自分の本当の気持ち」と向き合っている自分たちだけで練習しても意味がないです。
意味がないってよりもスムーズに行くに決まっているし、計画している自分の気持ちを感じるワークの穴がわからないです。
きっとほとんどの中学生、もしかしたら大人までもが「自分の本当の気持ち・自分について」考える機会なんてそうそうないと思います。すごい勝手な決めつけで、もちろん考えている人もいると思いますが、そもそも自分がそうでした。
そして、リアルで中学生をやっている子たちを相手に実際にやってみると斜めからの問題やより質の高い練習になると感じました。
答え合わせをして、テニスをした後のメキシコ料理。。。
辛すぎましたが、病みつきになる味でした!!普段、辛いのを食べないですが苦手なものにチャレンジするのも楽しいものでした。

新年会を終え、HONKIのメンバーでもある現役中学生の2人に協力していただけることになり、2人のお友達も協力してくれることになり、すごく感謝しています。
自分が中学生のときだったら、正直なところめんどくさいし、訳のわからないことを友達として過ごすより外で遊んだ方が楽しいに決まってます。そんな中、中学生のみなさまは来てくれました!ありがたい限りです。そこで感じたことは、自分のためではなく他のみんなのために来てくれたんだから、笑って終わることができるようにしようと感じました。
練習あっての見えた本質
練習日は2日間に分けて別々に練習相手になっていただきました。
練習してくれた中学生たちは、HONKIに所属している中学生の子たちがお友達をわざわざ、呼んでくれました。大感謝です。こんなことをしてくれる子たちは、本当に少ないと思います。中学生だった頃の自分に同じことができるかというと自信を持って答えることができないです。
1日目、男の子たちが来てくれました!朝、10時に打ち合わせから始まる予定でした。が、お恥ずかしい話、大寝坊をかましてしまいました。パッと目が覚め、枕の横にあるスマホと10秒間の睨めっこから始まりました。久しぶりのちゃんと寝坊。。。焦りました。今までにないくらいのスピードで身支度をして、急いで向かい、電車の乗り換えもダッシュすることで10:40着の予定を10:10に現場につくことができました。本気を出せば電車も急いでくれるってことですかね?
(まず、そうなる前に寝坊しないことです。)

そんなこともあり、講演会をするチームでの打ち合わせをして、導入の文章を考えて、HONKIの紹介文も書いて、ワークショップの流れも確認して、
いざ来てくれた中学生を相手にすると緊張と練習不足から頭が真っ白になりました。
今でもあの焦る感覚が忘れられません。
グダグダから始まり、ワークショップに入り、中学生に自分の本当の気持ちに気づく練習である個人ワークを書いてもらっている時間なのに、自分たちからベラベラと説明して、先生からも言われたことで今になって気づくことなのですが、
中学生が必要としてない説明をベラベラと個人ワーク中に喋ってしまうことの背景には
「自分が不安だから自分たちが居心地良い、そういう空気を作ろうとしてしまっている。」
です。

いつの間にか、中学生のための講演(ワークショップ)が自分たちのためのものに変わってしまっていました。それを言われるまで気づかなかった自分にすごいヘコみました。落ち込んでる暇はないので、中学生との練習が終わった後、振り返りを行いました。そこでわかったのが、
①全体的に硬くて面白くない ②ありきたりな講演会 ③自分の講演会でない
です。①と②はある程度関係性はあるのですが、まず大前提として生徒が聞いてくれないと意味がないです。
では、どうやって聞いてもらえるか。導入を面白く生徒たちが引き込まれるようなものにするべきだという答えが出ました。何事にも最初が肝心です。
じゃあ、どうやって引き込もうか!につながり、冒頭でもあったように何かのイベントの後にカラオケに行くのがルーティン化してきていて、そこで僕たちの十八番になりつつある『できっこないを やらなくちゃ』を歌えば面白いし、講演会で歌うことに意味があるとなり、歌う流れになりました。
気づきましたか?
講演会で歌うってあまりないと思うんです。それも学校(学生)に向けた講演会で。
しかも、女子中学生に『できっこないを やらなくちゃ』をアカペラで歌うんです。
異様過ぎて、興味しかありませんよね?
では、講演会で歌うことに意味があるのか。
それは、先にも言ったように異様なんです。なぜ、異様なんでしょう。その背景には、『講演会は真面目なものであるべき』そういう空気があると思います。というか、自分は小・中・高校生の時はそういう講演会しか受けたことがないです。
そして、こんな始まりでしかもワークショップの講演会なんてないです。
その時点で自分にとっては、異様過ぎました。真面目な講演会にも意味はあります。しかし、何回も言うのですが、より多くの生徒がその内容を聞くことに意味があると思うんです。聞かない生徒はもうしょうがないから諦めるとなった時点でそれは、相手のためのものではなく、自分のためのものになってしまうと思います。
次に、自分の講演会でないについては、いざやってみると準備不足なので、流れが書いてある紙を見ながらやってました。
なぜダメなのかというと、練習のために来てもらっといて紙に向かって話しているということはすごく失礼なことだからです。そのために大切なのが、当たり前の練習です。そして、紙を見ながらやってるってことは自分の言葉で話せていない証拠です。確かに緊張で内容が吹っ飛んでしまうことも想定して、原稿を用意することはすごく大事です。
しかし、それを練習の段階で、しかも相手に見えるように紙を見てしまうことはどんだけ相手に伝えようとしても説得力に欠けてしまう、それだと、準備してきた時間も無駄になってしまうし、何より相手の時間を奪ってしまうことになるからです。
良い社会を作る!と言っておきながら相手の時間を奪ってしまうのはありえないことです。
練習1日目でこんなにたくさんの課題と学びがあるのかと驚きと感動がありました。当たり前なこともいざ実践したりふとした時にド忘れしてしまう僕には、改めて学ぶ、何事にも復習は大切です。
2日目は、本番と同じ女子中学生と男子中学生1人が来てくれました!!
この日も朝、練習から始まり、1日目の反省を活かして原稿をアップデートしました。
まず、ワークショップがメインなので、ワークショップにより多くの考える時間を取りたい。そうなった時に、導入の時間が多いと言う結論になり、調整に多くの時間を使ってしまいました。後になって、未完成でもいいから一回ちゃんと通しの練習を挟むべきと言うことを学びました。
2日目の学びは、チームワークです。

1日目の学びを生かして、しっかりと役割をまっとうする事を意識して挑みました。
しかし、その意識に引っ掛けがありました。それは、その意識ばかりでチームメンバーが困った時、ヘルプにすごいラグが生じてしまう事です。今回の中学生相手の練習で、この失敗は実際に出ました。このラグは、講演会という場においてすごい痛いものだと感じました。
なぜなら、まず大前提に数秒でも止まってしまうと、例えば、導入で良い雰囲気を作ることができても、その流れを断ち切ってしまう点と1秒でも2秒でも時間を無駄にしてしまうことはすごい失礼だからです。この気づきは、この練習会を通して一番の収穫だと思いました。今後の活動でもこのチームワークは大切だからです!
自分1人でやっているんじゃなく、チームでやっていると言うことが再認識できた良い機会になりました。
改めて、練習の相手になってくれた中学生の皆さんには感謝してます!
その後、この2日間で発見した問題点や改善点を確認して、チームでのZoom Meetingをしました。
後日、練習会があり、そこで時間がまずかかりすぎて1時間では収まらない問題と内容が少し難しい問題があったのでワークショップの大幅改善をしました。
その結果、内容や伝えたいことはそのままで時間を短縮できるようになりました。そして、講演会の前日に大学の一年間の締めくくりのイベントとして、一年間かけて自分が調べた社会課題を発表するポスタープレゼンテーションがありました。この日も朝から練習しました!だんだん、練習を重ねる度に完成度が高くなっていくのが感じられ、
本番はどうなるんだろうとワクワクが止まらなかったです。
こういう気持ちは、今回この講演会という貴重な機会が無ければ体験できなかったことです。HONKIのメンバーの皆さんも大学にわざわざ来てくださり、朝から夜まで一緒に明日の本番のために調整しました!
ギリギリまでやる練習と調整
当日、まだ朝とは言えないくらい真っ暗な時間にも関わらず、緊張と練習してきたことをやっと発揮できる舞台にワクワクが混じってよくわからない感情と共に朝始発に乗りました。
会議室を借りて、一応10人入る場所で10人で練習をしたのですが狭くキツキツの環境で行いました。この経験もまた、言葉にできない楽しさというか尊さがありました。この朝の練習でも、課題は見つかり、修正を繰り返してました。しかし、当初の大問題であった時間オーバーや時間を無駄にしてしまうことはクリアできていました。

これも、最後の最後までしっかり練習して考えた結果だと考えます。
そしてついに待ちに待った学校につき、待機教室でも最後の最後まで打ち合わせをして、それぞれの講演会をする教室に入りました。

いよいよ始まる講演会!
当たり前ですが、初めての女子校。それも伝統的な女子校。どんな雰囲気か想像もできずにいましたが、いざ教室に入ると雰囲気が明るく、パソコンなどを準備をしていたら手伝ってくれようとした子もいて、最初あった緊張はいつの間にか無くなり、この先の1時間へのワクワクだけが残りました。
この緊張を消してくれたのは、これまでの練習もあると思いますが、明るい雰囲気、気遣ってくれた子のおかげです。
自分が中学生だった時よく聞いていたチャイム音が鳴ると、生徒の皆さんはすぐ席の前に立ち、号令係の生徒の「よろしくお願いします。」から始まりました。
もう終わったはずの、お金では決して買うこともできない、中学生の時の青春を再度経験させてもらえることができて、泣きそうな気持ちにもなりつつ、まだ講演会が始まってもいないのでグッと堪え、挨拶しました。
今更ですが、自分のこの講演会における気持ち(テーマ)は
「かけがえのない学生という青春を自分に素直になることで楽しくよりよいものになる」
というものです。

練習通り、導入から始まり、その導入は練習以上のものとなりました。それは、雙葉の生徒さんのおかげです。HONKIの紹介で、ユニバーサルカヌー体験会のことや辻の盆のお祭りのことを紹介した時に「カヌーやりたい!お祭り行きたい!」や「何それ!」などの反応があり、生徒さんの元気につられるように、自分たちの元気も引っ張られた気がしました。
こうやって、良い雰囲気をみんなで作っていくことで、生きやすい世の中になると僕は思います。それは、学校単位であっても社会単位であっても同じことだと感じます。
良い感じの雰囲気のままワークショップにつながり、ワークショップの要であるABワークに入りました。
今回のワークショップ講演会のプログラムは、こんな感じです。
① NPO法人 HONKI University紹介
② チェックイン(A/Bワーク 1回目)
③ A/Bを作ってみる(作ってもらった問題で、A/Bワーク 2回目)
④ 50:50で分かれそうなA/Bを作ってみる(A/Bワーク 3回目)
⑤ 振り返り(A/Bワークで行った質問を通して、なぜ迷ったのかなど自分の気持ちを振り返る)
⑥ まとめメッセージ
ABワークとは、例えばA(犬派)B(猫派)で自分の好きな方に別れてもらったりする体を動かしながら行うワークです。
なぜ、これが今回のテーマである「空気を感じる」「自分のことについて知る」につながるかというと、
「私は猫派なのに仲が良いみんな犬派だから犬派に行くか。」などそういう自分の気持ちを無視して空気を読み、感じ、本当の気持ちとは真逆の行動をしてしまうことがあると思います。
それを感じて体で体験してもらうのが目的です。
確かに、社会に出てこの空気を読む能力は必要ですが、そのせいで生きづらくなってしまっては、うまく生きるためのスキルがいつの間にか自分の首を絞めてしまっている状況が社会にも学校にもあります。
そんな社会を本気で壊しに行くのが僕たちHONKI Universityの目標であり理念です。
そして、実際に今回の講演会でもそういう状況がありました。
5人グループくらいの子たちの中で1人の子が、他4人とは違う方に行こうとした時、「Aちゃん!」と声をかけグループに戻していたシーンが多々ありました。その無視したことの大小はあれど少なからず、自分の本当の気持ちを無視したことになります。
ただ、自分の気持ちに正直になるにはたくさんの練習が必要なので、
その練習やきっかけになるのが今回の講演会の目的でもあったので、この状況を作れたことは成功と言えます。そこにも多くの工夫があります。
最初は、例にも挙げた犬派か猫派など簡単で選びやすい問題から始め、一斉に動いてもらいました。
その後、自分たちで50対50に別れるような質問を考えてもらい、その内容を使って再度ABワークを行いました。その時に自分たちも中に入り、迷う仕草をしました。
これによって、自分の好きな方に行って良いという空気を作りました。その時にも同じようなシーンを見かけました。また、もう一つの工夫として前半に動く組と後半に動く組で別れてから動くというワークを取り得れたことでより先のような迷いを顕著にしました。
その選択は誰の意思か
そして、また席に戻ってもらい次は迷いそうな究極の二択を考えてもらい、
最後に3回目のABワークを行いました。

その内容にA(また受験するとしたら雙葉学園)B(全く別の学校)かという二択を出しました。その結果、8割がBを選択していることに違和感を感じました。
結果はどうあれ、大きな問題だと思います。
田園調布雙葉学園は幼稚園から受験して中高の途中入学は原則できないみたいです。高校生まで完全エレベーター式の学校です。すごく由緒正しい良い学校だと思います。
しかし、そこに子供の意思はあるのでしょうか。
転校したいとしても、それが言える環境なのでしょうか。
雙葉学園の子たちはみなさん良い生徒だったので、無いと思いますがいじめなどがあったら、高校まで同じメンバーで過ごさなければいけないことになります。
そう思った時、とても苦しい気持ちになりました。
親御さんの愛により、良かれと思ってやらせていることに子供の意思はあるのでしょうか?
線引きが曖昧で複雑な問題だと思います。
しかし、学生の時の経験はずっと残ると思います。そして、今の学生である時間、学校で友達と笑い合う時間はすごくかけがえのないものです。その時間をいかに、過ごすかで今後にも影響すると思うので、自分の本当の気持ちと向き合うことは大事なことだと考えています。
最後に、生徒の皆さんに感想を書いていただきました。
その内容には、「楽しかった」や「自分の本当の気持ちに向き合うことは大切だと感じた」などの感想が見受けられ、達成感に満ち満ちていました。
改めて、多くの学びをいただいた田園調布雙葉学園の皆様には、大変感謝しています。そして、暖かい生徒でこの後も素晴らしい青春を雙葉学園という素晴らしい学校で笑って過ごして欲しいのが講演会を通しての自分の本当の気持ちです。

今後の課題
・子供が本当の気持ちを言えるようになるための空気を作るべき。
・子供の意思がない決定が多く存在する。
・どうしたら、子供の意思が反映しやすくなるのか。
・大人による子供の意思・行動決定が課題だと考える。
・子供の決定や考え、思いを尊重できるようになるべき。


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